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医療事務の資格はひとつでは無い~医療事務資格をまるごと比較

医療関連の資格では、医師や看護師、歯科医師、薬剤師などの資格は国家資格ですが、
医療事務の資格は国家資格ではないため、医療事務の資格が無ければ医療事務として働けない、という訳ではありません。

ただ、病院等医療機関への就職のしやすさという点を見ると、資格があったほうがやはり採用されやすく、
資格取得講座によって就業サポートをしてくれたり、派遣先として病院を紹介してくれたりするため、
実際に働くところまで考えれば資格はあったほうが良いです。

医療事務の資格を持たず病院へ事務として就職した人が、就職後に医療事務の通信教育で学んだり、夜間や休日専門学校に通い資格取得を目指す場合も多いことから、「資格をもつ人にはやはりそれなりの評価がされている」のが分かります。

医療事務の資格は民間資格だけど、取って損は無い

ネット上では「医療事務資格は誰でもとれるから価値がない」とか、「取っても意味が無い」などと書かれている情報がありますが、実際はどうなのでしょう?

これはあくまで私個人の意見ですが私が実際に経験してきたことから言うと、
「誰でもとれる」→嘘。「価値がない」→嘘。「取っても意味が無い」→嘘です。

詳しくは・医療事務の資格は本当に必要なのか~就職で有利になる?にも書いていますが、
例えばあなたが面接官だったとします。医療事務として人を雇いたくて、面接を行いました。
2人求人に応募して来た方がいたとして、一人は医療事務を学んだことがあり、資格を持っています。もう一人は全く医療事務について学んだ事が無く、資格ももちろん持っていません。

どちらの人を採用したいと思うでしょうか?

また誰でもとれるというのは有り得ません。一度本屋さん等で医療事務の試験内容を見てみて下さい。
勉強しなければ絶対に取れない資格です。


前置きが長くなりましたが、まず最初に、数多くある医療事務の資格をざっと見ていきましょう!
ここではひとまず、なんとなくこんな資格があるんだ・・と眺めてもらえれば大丈夫です。
選び方はStep2で説明しています。

医療事務の資格の種類は、

  • 医療事務だけの資格
  • 医療事務+秘書の資格 (医療秘書)
  • 医療事務作業補助者の資格 (医師の事務補助)
  • 診療情報管理の資格 (診療録の管理)
  • 調剤事務の資格 (調剤薬局の事務)
  • 医事コンピューターの資格 (レセプトコンピューター等)
  • 介護事務の資格

があります。なんとその数51種類です。

医療事務の資格は基本民間資格なので、講座を行っているところが資格を作り受講者に受けさせているという形も多いです。

一字違いの資格もあったり、本当に紛らわしいのですが医療事務の資格について簡単に整理すると、

・講座によって(学ぶ場所によって)、目指す医療事務資格が違う。

・その講座を受けていなければ受けられない資格がある(なかには受験資格不問のものもあります)

→なので学ぶ場所によって受けられる(取れる)資格が決まる
→よって学ぶ場所を間違えると、自分が取りたくなかった資格を気付いたら目指していた・・みたいなことになってしまう。

・受験資格の関係で、独学で受けられる試験は決まってくる

という訳で、自分が何になりたいのか、どこで働きたいかによって取得した方が良い資格は決まってくるので、
講座を選ぶ前に


「自分が必要な資格はどれか」
「どの講座に入ればその資格が目指せるのか」


を知っておくべきです。

(講座を案内をしてくれる営業のお姉さんが「どこの講座に通っても一緒ですよ」などと言うかもしれませんが、それは大ウソです。決して騙されないで下さいね)

このページではジャンル別に、医療事務関連の資格を全て一覧にして比較しています。
ここではざっとこんな資格があるんだな、という知識と受験資格が不問のもの、講座を受けていないとダメなものはどれなのか、ということを知ってください。

実際の選び方はこちらに詳しく記載しました。
医療事務資格の選び方~どれを目指すか、すぐきまる!

【受験資格アイコンの説明】
受験資格不問 資格取得者(1級は2級合格者のみ受験可、などの条件が定められているもの)
実務経験者(医療事務の実務が○年以上など定められているもの) 指定講座、講習受講者、単位取得者(指定の講座等を受講しないと受けられないもの)

※複数のアイコンがあるときは、受ける級によって受験資格が異なる場合、または複数の受験資格がある場合です。

各資格の詳細は、各資格のリンクを見て下さい。受験資格もそこで詳しく記載しています。

※(R)と(TM)の意味
(R):登録商標
(TM):商標として登録はされていないが、出願中など

医療事務の資格

レセプトの作成、医療関連法規や医学基礎知識等 医療事務として働く上で知っておくべき知識を証明する基本資格たちです。
一番上の「診療報酬請求事務能力認定試験」はレセプトの作成に特化した試験で、医療事務の最高峰・最難関試験です。

試験・資格名 試験・受験月 合格率 対応講座 受験資格
診療報酬請求事務能力認定試験 毎年7月・12月の年2回。 ★医科
約29%
★歯科
約39%
ダイエックス
ソラスト(旧ニック)
ヒューマンアカデミー
日本医療事務協会
LEC
医療事務技能審査試験
(メディカルクラーク(R))
★1級
2月、6月、10月 年3回
★2級
毎月1回 年12回
約65% ニチイ
医療事務実務士(R)
(医療情報実務能力検定試験)
★1級
3月、7月、12月の年3回
★2級
3月、7月、9月、12月の年4回
★1級
約54%
★2級
約61%
ヒューマンアカデミー
LEC
医療保険請求事務者 毎月3回 約73% 神戸医療事務センター
医療事務管理士(R)技能認定試験 年6回
(奇数月の第4土曜日)
★医科
約57%
★歯科
約69%
ソラスト(旧ニック)
ユーキャン
アテナ
医療保険士 毎月1回、年12回 非公開
易しい
ヒューマンアカデミー
医療保険学院
保険請求事務技能検定試験 年6回(4月・6月・7月・9月・12月・3月)(通信受講者は毎月) 約75% 日本医療事務協会
※一般受験も可
医療事務実務能力認定試験 6月、11月、3月
年3回
約51% ヒューマンアカデミー
医療事務士(R)資格認定試験 11月、1月
年2回
非公開
易しい
指定校通学
短大・専門学校が多い
医事管理士資格認定試験 10月、翌年1月の年2回 約85% 指定校通学
短大・専門学校が多い
医療事務(医科)能力検定試験 6月、10月
2月
★1級
89%
★2級
84%
★3級
94%
資格の大原

いろいろ資格はあるけど、結局どれを目指せばいいんだろう・・?とお悩みの方はStep2へ!

はやわかりStep2 【医療事務資格のえらびかた】どれを目指すか、すぐきまる!

医療事務講座は必ず比較してから決めるべき!です。
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☆無料で一括資料請求できる講座は、
・日本医療事務協会  ・ニチイ学館  ・ヒューマンアカデミー

どの講座が良いか迷っている方は、医療事務経験者の管理人が選んだ下記の優秀医療事務講座3つも参考にして下さい。



 【取得資格+就職サポート+料金+教材を総合的に比較しました】

【第1位】 日本医療事務協会 
合格率75%の資格を確実に目指し、かつ医療事務の最高峰試験である、診療報酬請求事務能力認定試験を最終的に目指せる。とても現実的だし、W取得はかなり安心感があります。
基本の医療事務講座にプラスして、医事コンピュータ、レセプトチェックなどオーダーメード感覚で学びたいものだけ受講が可能というのも評価点が高いです。
就職支援制度も手厚く、求人内容もパート・正社員・派遣と豊富。なかでも正社員の求人数の多さが最大の魅力です!堂々の総合第1位です。

【第2位】 ニチイ 
40年以上の歴史を持つ医療事務講座。ニチイの修了生5万人以上が現在医療機関で働いていて、実績&信頼が厚いです。
年間6万人が受験する、日本最大規模の試験医療事務技能審査試験を目指します。
契約医療機関数は11,000件。医療機関との太いパイプが就職サポートを後押ししてくれます。通学、通信にWeb上で学べるWebカレッジも加わり、益々学習スタイルが選びやすくなりました。
認定試験には対応していないため、総合比較第2位です。

【第3位】 ヒューマンアカデミー 
医療事務の最高峰&最難関試験である診療報酬請求事務能力認定試験に対応
そのほか医療秘書資格、医事コンピュータ資格等最大5つの資格が目指せます。「医療保険士」資格は100%合格保証制度付き。就職サポートはヒューマンリソシアによる就職先の紹介となります。
5つの資格を取得できるのは魅力大!ですが、料金設定が高めなため総合第3位です。

 当サイトの医療事務講座比較はこちら

医療秘書の関連資格

医療秘書とは、お医者さんや看護師長さん、病棟付秘書(クラーク)などの秘書的業務を行う人のことです。
医療事務知識にプラスして秘書としての資質・知識(秘書実務、電話応対、書類作成・処理等)も問われる試験です。

試験・資格名 試験・受験月 合格率 対応講座 受験資格
医療秘書技能検定試験 6月、11月の年2回 ★1級
約14%
★準1級
約26%
★2級
約54%
★3級
約71%
専門学校等
医療管理秘書士・医療秘書士 1月、10月
年2回
約90% 指定校通学
大学、短大、専門学校等
医療秘書技能認定試験 2月、8月
年2回
約95% 大学、短大、専門学校等
医療秘書管理実務士(TM)
(医療秘書情報実務能力検定試験)
★1級
3月、7月、12月の年3回
★2級
3月、7月、9月、12月の年4回
★1級
約58%
★2級
約62%
ヒューマンアカデミー
日本医師会医療秘書認定試験 2月 年1回 約91% 愛知県医師会
医療秘書実務能力認定試験 6月、11月、3月
年3回
約75% ヒューマンアカデミー
医事管理専門秘書検定 随時 易しい キャリアカレッジ

医師事務作業補助者

「医師の事務作業を補助する人」のことです。
2008年に厚生労働省は、「医師が携わる事務作業の補助をする者の配置」を診療報酬請求の評価の対象としました。
つまり医師の事務作業を補助する職員(「医師事務作業補助者」)を配置していると、医師事務作業補助体制加算というのが取れるということです。
色々条件はあるのですが2010年に更に改正で加算額が増えたため、対応医療機関は今後広まっていくと予想されます。なので医師事務作業補助者の需要も高まるはずです。

試験・資格名 試験・受験月 合格率 対応講座 受験資格
認定医師秘書(TM)
(医師事務作業補助業務実務能力認定試験)
3月、7月、9月、12月 約20% LEC
TEREDA
ヒューマンアカデミー
医師事務作業補助技能認定試験
(ドクターズクラーク(R))
1月、3月、5月、7月、9月、11月
年6回
約59% ニチイ
ドクターズオフィスワークアシスト検定試験 5月、9月、1月の
第4土曜日
約65% ソラスト(旧ニック)
診療情報管理士医師事務作業補助 6月下旬開講
2日間の講習
日本病院会
医師事務作業補助者実務能力認定試験 2011年3月27日~スタート 約60~80%
易しい
ヒューマンアカデミー

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はやわかりStep2 【医療事務資格のえらびかた】どれを目指すか、すぐきまる!
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診療情報管理

診療録(カルテ)は病院の財産です。その診療録を管理する専門の資格です。
病名コーディング技術というものが必要で、この資格は疾病分類をいかに整然と出来るか、という技能の認定です。死因等の統計を国際比較したり、年次比較したり出来るように、WHO(世界保健機構)が定めた国際疾病分類の体系で「ICD-10」といわれるものがあります。全22種類、AからZまでのアルファベットと数字が組み合わさった体系で正しく疾病を「コーディング」していく技術です。

2000年に診療報酬で「診療録管理体制加算」が導入されたこともあり、この従事者の養成や資格認定が行われるようになり、専門学校でもこの技術を学ぶ診療情報管理科が作られるようになりました。
私が行っていた学校にもこの「診療情報管理科」というものがあり、医療事務科が女性ばかりだったのに対して、診療情報管理科は男性も多かったです。
この作業は完全に病院のウラで行われる作業なので、人と接するのが苦手・・といった人にも向いているのかなと思います。また正確さも必要です。

試験・資格名 試験・受験月 合格率 対応講座 受験資格
診療情報管理技能認定試験
(メディカル・レコード・コーディネーター(R))
1月、5月、9月
年3回
約56% 日本医療教育財団
診療情報管理士認定試験 2月(予定)
年1回
約51% 日本病院会
各医療系専門学校
病歴記録管理士(R)資格認定試験 11月、翌年1月 年2回 約80%以上 指定校通学
短大・専門学校が多い
ICDコーディング技能検定試験
(ICDコーディングスペシャリスト(TM))
7月、12月
年2回
★1級
約42%
★2級
約38%
★3級
約71%
ヒューマンアカデミー
movie-lesson.com

調剤事務の資格

「医療事務」と「調剤事務」は違うものです。
病院や診療所での診療報酬の請求と、調剤薬局での診療報酬の請求は用紙が全く違うものなので、医療事務の資格の勉強をしたからといって調剤薬局でもそれが通用する訳ではないんです。
下記は調剤薬局での事務「調剤事務」の資格一覧です。
調剤報酬算定のスキルを評価する資格なので、調剤薬局で働きたいと思っている人は医療事務の資格でなく、こちらを目指すと良いかと思います。(両方持っているとなおいいですね)

試験・資格名 試験・受験月 合格率 対応講座 受験資格
調剤事務管理士技能認定試験 年6回
(奇数月の第4土曜日)
約58% ソラスト(旧ニック)
ユーキャン
調剤報酬請求事務専門士検定試験 7月、12月
年2回
★1級
約18%
★2級
約48%
ニチイ
薬剤情報担当者(R) 3月、7月、9月、12月 約59% ヒューマンアカデミー
LEC
調剤情報実務能力認定試験
(調剤事務実務士(R))
3月、7月、9月、12月 約61% LEC
調剤報酬請求事務技能認定 随時 非公開
易しい
ニチイ
調剤薬局事務者認定試験 毎月3回
(第2水曜日、第4水曜日、第3土曜日)
約60%前後
やや難
神戸医療事務センター
医療保険調剤報酬事務士 毎月1回 年12回 非公表
易しい
ヒューマンアカデミー
調剤薬局事務士 随時 非公表 キャリアカレッジ
調剤報酬請求事務技能検定試験 年5回 約70% 日本医療事務協会

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日本医療事務協会/ユーキャン/ニチイ/ヒューマンアカデミー/ソラスト(旧ニック)の調剤事務講座の資料が、一度の入力で一括請求できます)

レセプトコンピュータ(医事コンピュータ)の資格

医療のIT化が進み、医療事務の現場ではパソコンのスキルはかかせません。
厚生労働省もレセプト請求の電算化を推進しています
※平成23年4月~
保険医療機関・保険調剤薬局は一部の例外を残して診療報酬/調剤報酬(レセプト)のオンライン化が原則義務化されるとのこと。

コンピュータが扱えないと、医療事務職としてはやっていけない時代になりました。
そんな時代の流れに沿って、関連資格が続々誕生しています。主にレセコン(レセプトコンピュータ)関連資格が多いです。
レセコンが扱える、という技能の証明になるので、他医療事務資格と併せて取っておいて損はないかと思います。(私は医事コンピュータ技能検定試験の準1級を持っています。)

試験・資格名 試験・受験月 合格率 対応講座 受験資格
医事コンピュータ技能検定試験 6月、11月 年2回 ★準1級
約19%
★2級
約55%
★3級
約74%
専門学校等
医事コンピュータ能力技能検定試験 随時 非公開 日本医療事務協会
医事オペレータ技能認定試験
(メディカルオペレータ(R))
毎月1回 年12回 約91% ニチイ
医療情報システムオペレーター 毎月3回
(第2水曜日、第4水曜日、第3土曜日)
約60~70% 神戸医療事務センター
医療事務OA実務能力認定試験 6月、8月、11月、3月
年4回
約60~80% ヒューマンアカデミー
電子カルテオペレーション実務能力認定試験 6月、8月、11月、3月
年4回
約60~80% ヒューマンアカデミー
医事コンオペレーター(TM) -(講座修了とともに称号が付与される) TERADA医療福祉カレッジ
電子カルテオペレーター(TM) -(講座修了とともに称号が付与される) TERADA医療福祉カレッジ

介護事務の資格

医療事務があり、調剤事務があるように「介護事務」なるものも存在します。
介護保険制度が施行され、この制度特有の知識が必要となった今、さらに日本の超高齢化社会も追い打ちをかけて、介護施設の事務職は今後益々需要が高まると思われます。
介護保険事務にもいくつかの資格があり、以下に紹介します。

試験・資格名 試験・受験月 合格率 対応講座 受験資格
介護事務管理士技能認定試験 年6回
(奇数月の第4土曜日)
約55% ソラスト(旧ニック)
ユーキャン
介護保険事務管理士資格認定試験 11月、12月年2回 約85% 指定校通学
短大・専門学校が多い
ケアクラーク(R)技能認定試験 2月、4月、6月、8月、10月、12月 年6回 約69% ニチイ
福祉事務管理技能検定試験 6月、11月 年2回 ★2級
約55%
★3級
約73%
専門学校等
介護事務実務士(R)
(介護情報実務能力認定試験)
3月、7月、9月、12月
年4回
約67% ヒューマンアカデミー
介護保険請求事務者 毎月3回 非公開 神戸医療事務センター
介護報酬請求事務技能検定試験 年6回 約71% 日本医療事務協会
介護管理専門秘書検定資格 随時 非公開
易しい
キャリアカレッジ

いろいろ資格はあるけど、結局どれを目指せばいいんだろう・・?とお悩みの方はStep2へ!

はやわかりStep2 【医療事務資格のえらびかた】どれを目指すか、すぐきまる!
介護事務講座の一括資料請求はこちら。 ※無料
日本医療事務協会/ユーキャン/ニチイ等、介護事務講座の資料が一括請求できます。)

その他医療事務に役立つ資格

医療事務を目指す方へその他の役立つであろう資格を紹介していきます。
随時更新予定です。

試験・資格名 試験・受験月 合格率 対応講座 受験資格
秘書技能検定
メディカルケアワーカー(R)(看護助手)検定試験 ★1級
3月、7月、12月 年3回
★2級
3月、7月、9月、12月 年4回
★1級
約54%
★2級
約46%
ヒューマンアカデミー
デンタル・アテンダント検定試験 学科:
1月、3月、5月、7月、9月、11月 年6回
実技:
2月、6月、10月 年3回
★学科
約85%
★実技
約70%
コーディング技能検定 ヒューマンアカデミー
認定歯科助手(TM) ヒューマンアカデミー
登録販売者試験
日商PC検定試験
医療事務資格が5分でわかる!医療事務になるまでチャート
医療事務資格の勉強法